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ソース
<html>
<head>
<title>Photo日記</title>
</head>
<body bgcolor="#FFFFFF" text="#000000">
Photo日記
<table width="600" border="0" cellspacing="0"
cellpadding="5">
<tr>
<td width="230"><img src="rose-a.gif"
width="230" height="250"></td>
<td valign="top">
<p>Rose A</p>
<p>今日は良いお天気でした。<br>
</p>
</td>
</tr>
</table>
</body>
</html>

次の段落に本文を記入しましょう。ソースでは<p>Rose A</p>の次に記述しておいた<p>〜</p>タグの中です。ここでは「今日は良いお天気でした。」と記入しています。記入し終わったら改行タグ<br>を記述しましょう。
<br>は開始タグではなく、これ1コで完結しているタグです。このようなタグを「空要素」といいます。つまり、開始タグと終了タグで囲む、中身があってこそ成り立つタグではなく、空っぽでも役割を果たせるタグ、と言ったらいいでしょうか。
ちょっと分かりづらくてスミマセンが、とりあえず改行は<br>タグを1コ入れておけばOKです(笑)。
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