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ソース
<html>
<head>
<title>Photo日記</title>
</head>
<body>
Photo日記
<table width="600" border="0" cellspacing="0"
cellpadding="5">
<tr>
<td><img src="rose-a.gif"
width="230" height="250"></td>
<td> </td>
</tr>
</table>
</body>
</html>
セル<td>〜</td>の中に<img
src="rose-a.gif" width="230" height="250">が入っていますね。
これはrose-a.gifという名前の、幅width="230"ピクセル、高さheight="250ピクセルの画像imgをこの場所に表示してねsrc=という意味です。
HTML文書はブラウザへの指令書です。文字しかありません。画像は「この場所に」「このサイズで」「読みこむ」ことを指定しないと表示されないんですね。ただ名前だけ<img
src="rose-a.gif">でも表示されますが、「このサイズで」の指定をしておかないと、ブラウザの方でどのくらいのサイズか確認作業をしてから読みこむので、表示に時間がかかってしまいます。
多少面倒でも、サイズは記入しておいた方がいいですよ。
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